SS徒然未分類リネ日記
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2010.09.13 Mon
あら組み

碇シンジ(ランス)
 ランスまんまの性格でいく。
 ゲンドウに捨てられてグレたら強かった。
 ドイツから来たという女の子(アスカ)とSEXしたら気持ちよかった
 (12歳の時)この時はまだ今ほどランスになってない。
 地元じゃ最強(笑)

山岸マユミ(シィル)
 シィルまんまの性格でいく。
 ある日図書館で本を読んでいたら襲われた。そこをシンジに助けられて襲われた。
 以来シンジのことを御主人様と呼び、家に住み込む(なんか本の影響)。
 シンジに付いてくる際の両親
 「ああ、行ってらっしゃい。帰ってこなくていいからね」(遠い目)

綾波レイ(天然エロキャラ)
 普通に原作綾波から始める。
 シンジに目をつけられやられる「おお!94点」
 初体験を経て、妙にエロ旺盛になる。
 「SEX。それはとても気持ちのいいこと。発情してるのね私」
 気持ちのいいSEXを教えてくれたシンジを尊敬してしまう。
 レイ「こんなときどうすればいいか分からないの」
 シンジ「SEXするに決まっているだろう」
 ネタ要員だろうなぁ。

惣流アスカ・ラングレー(魔想志津香?)
 原作アスカ。実はシンジの初体験の相手。本人達は気づいていない。
 最後のほうでバレ。
 シンジに反発する。抱かれても心は屈しない。
 最後はデレる。

碇ゲンドウ
 初顔合わせでネルフ指令の地位を奪われる。
 ネルフ内でマダオになる。リツコの紐になる。
 以降はネタ要員に。
 シンジに復讐を誓う?

冬月コウゾウ
 初顔合わせでシンジアタックを喰らいボケる。
 公園でゲンドウに付き合う。
 コウゾウ「ゲンさんや、飯はまだかいの?」

葛城ミサト
 初顔合わせでシンジにやられる。以後苦手意識。
 シンジのネルフ奪取により日和見る。


赤城リツコ(マリス・アマリリス)
 シンジに服従するが、基本的にはゲンドウLOVE。
 ゲンドウを握られているため従う。
 ゲンドウを手に入れられたので結構気分が良い?
 以後シンジの完全な副官(マリスポジ)。


霧島マナ(かなみ)
 戦自のスパイとしてシンジの前にやってきた(13の時)。
 シンジにやられ、恥ずかしい写真とビデオを撮られてしまい。以後シンジの部下に。
 対ゼーレをさせるか?なければネタ要員。


加持リョウジ
 シンジの部下に。男くさい関係に。
 ロンギヌスを運ばせる。ミサトを確保させる(人数整理)。
 マナと組ませて対ゼーレをさせるか?


ロンギヌス(カオス)
 ランスのベスト奴隷がシィルなら。
 ランスのベストウェポンはカオスしかないよなぁ。




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全体としての要点
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エロをいれつつエロくないように。

アスカを攻略するまでをメインに。
アスカが最終的に落ちるまで。
その為、アスカには『シンジの最初の相手』『シンジをこうした張本人』という立ち位置に。
最初の会合(12のとき)に出会い。アスカは恋愛感情を持っていた。

マユミについて
要所要所をマユミで〆る。やっぱりランスにとってシィルは特別。

ロンギヌス
意思を持たせ、シンジのパートナーとなることで、通常の補完とは異なる展開にもっていく。


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各話荒組みプロット:9以降
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9.瞬間、心、重ねて
 レイプされたのに、妙に感じてしまったアスカの悶々。
 王様命令でアスカの住居はシンジと同じところ
 「時間をかけて俺様の女にしてやるのだ」
 レイは既に自分のものなので今までどおり。
 ツイストゲーム。
 寝ぼけたシンジが布団に入る。全裸
 おもわずアスカ硬直。アスカ自慰。
 最後にからかわれる(自慰)。

 対使徒戦
 シンジ「1秒でケリをつける!」
 アスカ「ええ……ぇぇええええ?」
 無理やり手をもってシンクロ
 シンジ「シンジスーパーデンジャラスキーーーーック!!」


10.マグマダイバー(スキップ回)
 シンジ「見ろ見ろアスカ」
 アスカ「なによ?」
 シンジ「バックエントリー!あへ」
 レイ「あふん」
 アスカ「いやぁぁあああ!!」


11.静止した闇の中で(スキップ回)
 パス


12.奇跡の価値は(スキップ回)
 シ「シンジホームラン!」
 打ち返される。


13.使徒、侵入
 マギごと破壊。
 「マギの破棄は本部の破棄と同意なのよ!」
 「知るか!」
 シンジアタックで粉みじんに。なぜかマギから嬉しそうな悲鳴。
 「マギはね三人の人格があるの。MとSとノーマルのね」
 ミサト「ぇぇええええ」
 リツコ「母さん……そういえばMだったっけ」

 レイ「あんあんあん」
 アスカ「……おかしい、絶対にあいつ来るはずなのに。ハッ、これじゃ期待してるみたいじゃない!」


14.ゼーレ、魂の座
 TVでは総集編だったので、完全にネタ回に。
 シンジが世界制服するために会議を開く。
 リツコ「ならばまずは日本から初めては?」
 ネルフの国会議員選挙作戦。
 ゲンドウを立候補させる。
 演説
 ゲンドウ「問題ない!」
 シンジ「あるわボケ!!<ドゴッ!>」
 結局落ちる。


15.嘘と沈黙(スキップ回)
 シンジ「おいアスカ。S●Xしようか」
 アスカ「はあ?」
 シンジ「うむするぞ!」
 アスカ「ちょっと、わたしの意志ないじゃない」
 シンジ「がはははは!」


16.死に至る病、そして
 一回喰われるシンジ。だが
 使徒「ぺっ」
 ミサト「吐き出されたわ」
 リツコ「よっぽど不味かったのね」
 マユミ囚われる。
 シンジ「馬鹿槍!あいつを守れ!」
 投げる。マユミはロンギヌスのフィールドでかろうじて守られた。
 シンジ「いいか、何としても救出する作戦を立てろ!これは命令だ」
 使徒内でマユミとシンジの出会い回想。


17.四人目の適格者(スキップ回)
 リツコ「試作されたダミーアナルです」
 シンジ「誰が使うんだこんなもの?」
 リツコ「さあ?司令の指示でつくっていたんだけど」


18.命の選択を(スキップ回)
 対トウジ
  トウジ「ついにあの鬼畜男に仕返しする日が来たんや!」
  シンジ「シンジアタック!」
  トウジ「ほげえあぇぇあえあああ!!」
 鈴原トウジニ階級特進。


19.男の戰い
 シンジ「なんだか面倒くさくなってきたな。敵も使徒ばっかりで退屈だし」
 マユミ「シンジ様、そんなこと言われても」
 シンジ「いいや!やっぱり面倒だ。帰る!」
 マユミ「えええ?」

 ゼルエル、まんま巨大アスカ(スケスケの羽衣装備)
 アスカ「な、なんの冗談なの?」
 リツコ「学習しているのかしら。ほとんど全裸ね」
 アスカ「いやあああああああああ!!」
 アスエルの攻撃。大股開いて股間から光を発射。

 ケンスケ「これはすごいよ!!すごすぎるよ!!」
 トウジ「ああ、すごいでーー!」
 ケンスケ「生きていたのか!?トウジ!?」

 シンジこれを駅で見る
 シンジ「がはははは!!これだ!これを待っていたのだ!!」

 アスカ迎撃に出るが撃てない。だって自分だもん。
 レイ容赦なく攻撃。N2爆弾を打ち込もうとする。
 レイ「痴女は焼却。クスクス」
 アスカ「ちょ、やめてよ!」
 足がもつれて二人揃って爆発。

 ゲージにアスエル進入。シンジ出撃。
 シンジ「ミサト!はやく!」
 レバーを引くと、射出ではなく、沈降。
 巨大なダブルベッド。
 シンジ「がはははは!エヴァでやるために造っておいた甲斐があった」
 ミサト「あれなに?」
 リツコ「エヴァサイズのダブルベッド。ふかふかよ」
 ロン「わしも!わしにもやらせて。ええじゃろ?
    本物のアスカ壌ちゃんじゃないんだし」
 シンジ「ええい。しかたない馬鹿槍め。いいけど俺様の後だ、後ろで我慢しろ」
 ロン「うひょひょい!がんばるぞい」
 サンドイッチ。
 マヤ「信じられません!二人のシンクロ率が400%を超えています!」
 シンジ・ロン「うほほぉぉぉぉ!!」
 アスカエル「いやああああああ!!」
 ミサト「使徒を……やってる」
 はじけ飛ぶエヴァの装甲。
 リツコ「拘束具が!」
 あらわれる巨大な逸物。
 シンジ「とーーーー!!」
 アスカエル「あああああああああああ!!」

 冬月「終わったな」
 ゲンドウ「ああ、色んな意味でな」


20.心のかたち 人のかたち(スキップ回)
 ミサト「変なもの入れないでよ」
 加持「あれ?これ嫌いだったっけ?」
 ミサト「馬鹿」


21.ネルフ、誕生
 ミサト「なんでこんなになっちゃったのかしらね」
 加持「俺が調べたシンジ君の過去だ」
 興味津々でみんなが集まる。(シンジとマユミ除く)

 シンジの過去。
 学校でも苛められていた。
 12歳の夏。夏祭り。
 赤毛の少女と出会う。なんとなく一緒に遊ぶことに。
 シンジの苛められ告白。
 少女「あんた馬鹿ぁ?やられたらやり返せばイイじゃん!」
 そこにヤンキー登場。少女にちょっかい。
 少女強いが、男に捕まる。服を破られ、乱暴されそうになる。
 シンジ震えていたが、これを見て挑みかかる。
 シンジ「あああああああああ!!!!」
 殴ったらワンパンで相手は沈んだ。
 少女「意外にやるじゃない!お礼しないとね」
 少女と初めてのSEX。
 (すごい、SEXってすごい!こんなに気持ち良いことがあったなんて)
 以来シンジは変わる。

 アスカ顔色変わる。
 (ちょっと、その少女って……)
 あまりにも思い当たる節が多すぎた。

 シンジ登場
 シンジ「お?なんだなんだ?みんな集まって?」
 アスカ「ちょっといい?」
 シンジ「ん?なんだしたいくなったのか?アスカはエロいからな。がはははは!」
 アスカ、シンジの癖毛をなおしストレートにして、吊りあがりぎみの目尻を下げ、歪んだ口元を真っ直ぐにする。

 アスカ「ああぁぁあああ!」
 シンジ「?」
 過去に会い。自身がもう一度会いたいと望んでいた少年が居た。


22.せめて、人間らしく
 アスカ「気持ち悪い。シンジの使ったお湯なんかに、誰が入るもんか」
 アスカ「自分が一番嫌!!!」

 アスカ使徒の光線をあびる。
 アスカ「わたしの心まで覗かないで!」
 シンジ「がはははは!俺様参上!!」
 アスカ「……馬鹿」

 衛星軌道上で手がない。
 シンジ「馬鹿槍を投げる」
 ミサト「回収できなくなるわ」
 シンジ「ふん。ちゃんと考えてあるわ」
 ボッキリと槍を曲げるシンジ。
 ロン「痛い!痛い!痛い!痛い!痛いぞいいいい!!!!」
 シンジ「シンジブーーメランだぁ!!」
 一同声もない。
 ロン「ちょっと、馬鹿な子がいるよ!?ブーメランって空力とかそういうので返ってくるんだよ?宇宙でどうするの?」
 シンジ「そ、それくらい知っていたわ(真っ赤)」
 一同(うそだ)

 シンジ「とにかくブン投げるから気合で帰って来い!」
 ロン「無茶いうもんじゃないぞい!」
 シンジ「帰ってきたら100人ウハウハプレイをしてやる」
 ロン「燃えてきたよわし?」

 シンジ「シンジスーパーーブーメランーーーー!!」
 ロン「と、いいつつ真っ直ぐ飛ぶわしぃーー!!」

 使徒撃破。
 ロンギヌスは衛星軌道。
 リツコ「驚いた。少しずつだけど、地球に向かってる」
 ミサト「エロの一念ってすごいのね」


23.涙(スキップ回)
 学校にも行かず、ずっとSEXばかり。
 アスカ「シンジ……」
 シンジ「なんだ?」
 アスカ「しよっか?」
 シンジ「がはははは!もう俺様にメロメロだな!!」
 マユミ「シンジ様ぁ~(しくしく)」

 シンジ「これが量産型レイちゃんか」
 リツコ「ええ、だけどもう壊すの」
 シンジ「オリ●ント工業に卸してやれ」


24.最後のシ者
 未定。
 カヲルの構想が今ひとつまだ決まらない。


25.AIR
 ゼーレ「いいかげんにネルフを黙らせる必要がある」
 本部対人戦
 マユミ、加持、マナにより抵抗。

 量産型エヴァ
 アスカ「シンジがあいつだった!私を護ってくれてる。私を見てくれてる。いつもわたしにシてくれる!負けてらんないのよ!あんたたちにィ!」
 レイに撃たれる。
 アスカ「ちょっとファースト!どこ撃ってるのよ!」
 レイ「負けらんねえ」
 <カンカンカン>
 アスカ「イタ!イタ!痛いってば!!」
 レイ「赤毛猿は用済み。猿のおかげでわたしの日が減ったの。だから壊すの(クスクス)」
 アスカ「レイ。あんたとはやっぱり決着つけなきゃならないようね」
 レイ「奇遇ね。わたしもそう思ってたわ」
 量産型<ギャーギャー>
 アスカ・レイ「「うるさい!!」」
 殲滅。

 マコト「零号機、弐号機大破!」
 ミサト「あ、そう」


 シンジ下痢でトイレ。ようやく快弁
 トイレから出てくるところでマユミに会う。
 マユミ「シンジ様!御無事で──」
 一発の銃弾がマユミの胸を貫く。
 マユミ「あ」
 シンジ「マユミ!?」


26.まごころを、君に

 シンジ「人類補完計画とか言ってたな。やり方を教えろ」
 ゲンドウ「どういうつもりだ?」
 シンジ「どうもこうもない!いいから教えろ!」

 初号機を寄り代にして神を寄せる。

 シンジ「レイ……すまんが協力してくれ」
 レイ「そう、あの人が大事なのね」
 アスカ「いいじゃない!あんな娘。わたしが居るじゃないの!」
 シンジ「黙れ」
 アスカ「っ!なによ!気持ち悪いっ!いつものアンタらしくないわ!」
 シンジ「……」

 ミサト「補完計画なんてやらせる訳にはいかないわ」
 銃を突きつける。
 シンジ「俺様を信じろ!」
 ミサト「信じられるわけないでしょ!」
 シンジ「……そうだろうな」寂しそうに
 シンジ「だから俺様ややるんだ!」撃つ
 飛来する槍。銃弾を弾く。
 シンジ「馬鹿槍が、余計なことを」
 ロン「連れて行け。少しは力になるかもじゃぞい」
 シンジ「フン」

 シンジ、マユミの亡骸と共に初号機に乗り込む。
 「はじめるぞ!」

 シンジ、ロンギヌスをコアに差し込む。
 「ぐうううう!」

 マヤ「アンチATフィールド発生!」
 リツコ「やっぱり、駄目なの?」
 シンジ「この馬鹿槍!ちったあ気張れ!!」
 ロン「やっておるわい!!」
 「「うぉおおおおおおおおおおおおお!!!!」」

 巨大綾波出現。
 甘美な陶酔がシンジを襲う。
 「碇君。わたしと一つになりましょう」

 しかし、シンジの胸によぎるのは、今まで感じてきた”他者”のぬくもり。
 肌という境界があることで、触れられる暖かさ。
 そして、手触りのよい黒髪。

 シンジ「残念だったな。元のレイは可愛いが、そこまで色白なのは俺様の好みじゃない!」
 シンジ槍を引き抜く!!

 悲鳴を上げる巨大レイ。
 アスカ「レイ!」
 ドグマのレイ倒れる。
 レイ「大丈夫……やっぱり碇君はすごい」
 憔悴しきっているが笑う。
 アスカ「そりゃあたしの初めての相手だからね!」
 アスカも微笑んだ。

 光に包まれる初号機。
 消える。

 マヤ「初号機ロスト!?」
 ミサト「どういうこと?」
 リツコ「さあ?分からないわ」
 加持「愛で全てを超えたのさ」
 ミサト・リツコ「「はあ?」」
 加持「おいおい、感動するとこだろそこは?」
 ミサト「だってねぇ、シンジ君よ?」
 リツコ「でも、愛と性欲にそれほど差はないのかもね」




 赤い浜辺。
 裸の少年と少女が寝ている。
 少年が気が付き、隣の少女を慌てて見る。そして胸に耳を当てた。
 <とくんとくんとくん>
 暖かい音が聞こえる。少年は安堵したような顔になり、そして
 口元をゆがめた

 ぽか。

 「ひん」
 「いつまで寝てるんだ?御主人様を放っておいて」
 起き上がる少女。黒髪だった。

 「あ、シンジ様。おはようございます。あれ?わたしなんで裸?それにここどこですか?」
 「さあな、知らん。が、なんで裸なのかは分かるぞ」
 「?」
 「俺様と寝覚めの一発をするためだぁーーー!!!」
 「あ、シンジ様、ここ外ですよぉ!?あああああ」
 「がはははは!!やっぱり良い具合だぞ」

 すっきりしたシンジ

 「さて、ここが何処なのか調べる必要があるな」
 「あふ、はい服もほしいです」
 「よし!行くぞ!!」駆け出すシンジ
 「あ、シンジ様!待ってくださぁい」
 「がはははは!どうした”マユミ”!追いつけなかったら今晩はお仕置きだな!」



END

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